閉館した映画館を中心とする、日本の映画館の総合データベースです。管理人「hekikaicinema」のみが編集可能。

開館に関する出来事閉館に関する出来事
明治時代岡崎市に宝来座が開館
1871年(明治4年)東加茂郡足助町(現豊田市)に西盛座が開館
1879年(明治12年)碧海郡大浜村(現碧南市)に寿々喜座が開館
1882年(明治15年)西加茂郡挙母町(現豊田市)に祝栄座が開館
1887年(明治20年)碧海郡北大浜村(現碧南市)に新盛座が開館
1897年(明治30年)碧海郡棚尾村(現碧南市)に棚尾三栄座が開館
1898年(明治31年)5月知多郡半田町(現半田市)に葉住座が開館
1902年(明治35年)碧海郡大浜町(現碧南市)に寿々喜座が移転・改称
1903年(明治36年)3月27日知多郡亀崎町(現半田市)に相生座が開館
1905年(明治38年)宝飯郡国府町(現豊川市)に霞座が開館
1906年(明治39年)南設楽郡新城町(現新城市)に新富劇場が開館
1911年(明治44年)碧海郡安城町(現安城市)に安城座が開館
1911年(明治44年)知多郡半田町(現半田市)に喜楽座が開館
大正時代岡崎市に岡崎劇場が開館
大正時代岡崎市に岡崎グランド劇場が開館
1913年(大正2年)碧海郡高浜町(現高浜市)に千歳座が開館
1913年(大正2年)7月14日東加茂郡松平村(現豊田市)に弁天座が開館
1914年(大正3年)6月10日西加茂郡挙母町(現豊田市)に大正座が開館
1916年(大正5年)幡豆郡幡豆町(現西尾市)に幡豆映画劇場が開館
1916年(大正5年)東加茂郡旭村(現豊田市)に宝源座が開館
1918年(大正7年)宝飯郡形原町(現蒲郡市)に形原劇場が開館
1918年(大正7年)碧海郡刈谷町(現刈谷市)に大黒座が開館
1918年(大正7年)碧海郡刈谷町(現刈谷市)に刈谷映画劇場が開館
1925年(大正14年)知多郡半田町(現半田市)に知多キネマが開館
1926年(昭和元年)西加茂郡小原村(現豊田市)に宝城座が開館
1926年(昭和元年)知多郡岡田町(現知多市)に喜楽座が開館
1926年(昭和元年)碧海郡知立町(現知立市)に知立劇場が開館
1927年(昭和2年)知多郡師崎町(現南知多町)に師崎座が開館
1927年(昭和2年)碧海郡旭村(現碧南市)に旭座が開館
1928年(昭和3年)宝飯郡三谷町(現蒲郡市)に三谷日活映画劇場が開館
1928年(昭和3年)碧海郡大浜町(現碧南市)に碧南キネマが開館
1928年(昭和3年)碧海郡安城町(現安城市)に弥生館が開館
1928年(昭和3年)5月宝飯郡御津町(現豊川市)に御津劇場が開館
1929年(昭和4年)碧海郡旭村(現碧南市)の旭座が閉館
1929年(昭和4年)碧海郡新川町(現碧南市)に新川キネマが開館
1929年(昭和4年)碧海郡桜井村(現安城市)に桜井映画劇場が開館
1931年(昭和6年)頃碧海郡大浜町(現碧南市)の碧南キネマが閉館
1933年(昭和8年)碧海郡高岡村(現豊田市)に若林座が開館
1934年(昭和9年)幡豆郡吉良町(現西尾市)に吉田座が開館
1934年(昭和9年)西加茂郡挙母町(現豊田市)の宝集座が挙母劇場に改称
1935年(昭和10年)知多郡篠島村(現南知多町)に大利根館が開館
1936年(昭和11年)知多郡半田町(現半田市)の喜楽座が帝国館に改称して映画館化
1937年(昭和12年)碧海郡棚尾町(現碧南市)の棚尾三栄座が映画館化
1938年(昭和13年)9月8日西加茂郡挙母町(現豊田市)の大正座を建て替えて昭和劇場が開館
1939年(昭和14年)宝飯郡蒲郡町(現蒲郡市)に蒲郡映画劇場が開館
1940年(昭和15年)幡豆郡西尾町(現西尾市)に西尾劇場が開館
戦後岡崎市の宝来座が移転して岡崎タカラ劇場に改称
1945年(昭和20年)岡崎市の岡崎ピカデリー劇場が再開館
1945年(昭和20年)豊橋市に第一映画劇場が開館
1946年(昭和21年)南設楽郡新城町(現新城市)の新富劇場が再開館
1946年(昭和21年)豊川市にカムカム劇場が開館
1946年(昭和21年)半田市の葉住座が映画館に転換
1946年(昭和21年)岡崎市に岡崎大劇が開館
1946年(昭和21年)4月豊橋市に豊橋映画会館が開館
1946年(昭和21年)5月豊橋市に豊橋劇場が開館
1946年(昭和21年)10月豊橋市にオリオン座が開館
1946年(昭和21年)12月豊橋市に豊橋東宝映画劇場の前身の映画館が開館
1947年(昭和22年)豊川市に豊川会館が開館
1947年(昭和22年)豊川市に豊川東映劇場が開館
1947年(昭和22年)半田市の葉住座が住吉会館に改称
1947年(昭和22年)岡崎市の戦前の常盤館の場所に岡崎東宝が開館
1947年(昭和22年)豊橋市の名称不明の映画館が豊橋東宝映画劇場に改称
1947年(昭和22年)5月豊橋市に豊橋松竹映画劇場が開館
1947年(昭和22年)8月豊橋市に豊橋大劇場が開館
1947年(昭和22年)12月碧海郡六ッ美村(岡崎市)にマルス劇場が開館
1948年(昭和23年)豊橋市のキャピトル劇場が豊橋国際劇場に改称
1948年(昭和23年)豊橋市の豊橋劇場がメトロ劇場に改称
1948年(昭和23年)豊橋市のオリオン座が豊橋大映に改称
1949年(昭和24年)半田市の帝国館が半田映画劇場に改称
1949年(昭和24年)豊橋市の第一映画劇場が豊橋第一東映劇場に改称
1949年(昭和24年)10月碧海郡高浜町(現高浜市)の千歳座が映画館化
1949年(昭和24年)12月半田市に元禄座が開館
1950年代前半西尾市に松栄館が開館
1950年(昭和25年)幡豆郡一色町(現西尾市)に一色映画劇場が開館
1950年(昭和25年)知多郡大野町(現常滑市)に中之島東映が開館
1950年(昭和25年)刈谷市の大黒座が映画館化
1950年(昭和25年)豊橋市の豊橋第一東映劇場が上伝馬町から萱町に移転
1950年(昭和25年)豊橋市に丸物会館が開館
1951年(昭和26年)知多郡南知多町に篠島あかつき映画劇場が開館
1951年(昭和26年)蒲郡市に蒲郡劇場が開館
1951年(昭和26年)挙母市(現豊田市)にアート座が開館
1951年(昭和26年)岡崎市に岡崎松竹中央劇場が開館
1952年(昭和27年)頃東加茂郡足助町(現豊田市)に足助劇場が開館
1952年(昭和27年)岡崎市に岡崎友楽東映が開館
1952年(昭和27年)8月豊橋市の豊橋大映が千歳劇場に改称
1953年(昭和28年)西加茂郡三好町(現みよし市)にたから劇場が開館
1953年(昭和28年)知多郡常滑町(現常滑市)に常滑映画劇場が開館
1954年(昭和29年)碧海郡知立町(現知立市)に知立オリオンが開館
1954年(昭和29年)刈谷市に刈谷日劇が開館
1954年(昭和29年)半田市にロマン・知多東宝が開館
1954年(昭和29年)岡崎市の岡崎東宝が岡崎東映劇場に改称
1955年(昭和30年)頃北設楽郡設楽町に田口劇場が開館
1955年(昭和30年)頃東加茂郡足助町(現豊田市)に明川映画劇場が開館
1955年(昭和30年)西尾市にパール劇場が開館
1955年(昭和30年)12月碧海郡知立町(現知立市)に知立第一劇場が開館
1955年(昭和30年)12月豊橋市に豊橋日活劇場が開館
1950年代後半常滑市の常滑館が閉館
1950年代後半半田市の元禄座が閉館
1950年代後半北設楽郡東栄町に東映キネマが開館
1950年代後半北設楽郡設楽町に田口キネマが開館
1950年代後半新城市に昭和映画劇場が開館
1950年代後半西加茂郡猿投町(現豊田市)に上伊保劇場が開館
1950年代後半西加茂郡猿投町(現豊田市)に猿投劇場が開館
1950年代後半碧海郡上郷村(現豊田市)に上野劇場が開館
1950年代後半西尾市に米津映画劇場が開館
1950年代後半西尾市に鶴城映劇が開館
1950年代後半安城市に安城南映会館が開館
1956年(昭和31年)10月豊橋市に豊橋銀座東映劇場が開館
1956年(昭和31年)10月10日岡崎市に岡崎南映劇場が開館
1957年(昭和32年)西加茂郡小原村(現豊田市)の宝城座が小原劇場に改称
1957年(昭和32年)西尾市のパール劇場が新築して再開館
1957年(昭和32年)頃東加茂郡足助町(現豊田市)の明川映画劇場が閉館
1957年(昭和32年)12月碧海郡高浜町(現高浜市)に衣浦東映劇場が開館
1958年(昭和33年)碧南市に浜劇が開館
1958年(昭和33年)東加茂郡足助町(現豊田市)の西盛座が焼失したが映画館化して再開館
1958年(昭和33年)8月頃西加茂郡三好町(現みよし市)に三好劇場が開館
1959年(昭和34年)碧海郡高岡町(現豊田市)の若林座が閉館
1959年(昭和34年)安城市の安城座が安城東映劇場に改称
1959年(昭和34年)豊橋市に二川銀映劇場が開館
1959年(昭和34年)12月豊橋市に南東映劇場が開館
1959年(昭和34年)頃碧海郡高浜町(現高浜市)の千歳座が閉館
1959年(昭和34年)末碧海郡知立町(現知立市)の知立オリオンが閉館
1960年代初頭西加茂郡三好町(現みよし市)のたから劇場が閉館
1960年代初頭幡豆郡吉良町(現西尾市)の吉田座が閉館
1960年代初頭北設楽郡稲武町(現豊田市)の稲武劇場が閉館
1960年代初頭知多郡八幡町(現知多市)の寺本座が閉館
1960年代初頭常滑市の喜久乃世映画劇場が閉館
1960年代初頭常滑市の中之島東映が閉館
1960年代初頭半田市の半田映画劇場が閉館
1960年代初頭蒲郡市に永楽劇場が開館
1960年代初頭蒲郡市に蒲郡中央東映が開館
1960年(昭和35年)豊橋市の豊橋第一東映劇場が新築して再開館
1960年(昭和35年)豊橋市に豊橋松竹会館ビル(豊橋松竹・豊橋名画座)が開館
1960年(昭和35年)頃北設楽郡東栄町の東栄館が閉館
1961年(昭和36年)碧南市の新盛座が閉館
1961年(昭和36年)豊橋市の豊橋国際劇場が閉館
1961年(昭和36年)豊橋市のメトロ劇場が閉館
1961年(昭和36年)半田市の相生座が移転して亀崎プリンスに改称
1962年(昭和37年)碧南市の浜劇が閉館
1962年(昭和37年)豊橋市に豊橋日活会館が開館
1963年(昭和38年)碧南市の寿々喜座が閉館
1963年(昭和38年)東加茂郡松平町(現豊田市)の弁天座が閉館
1963年(昭和38年)豊橋市の豊橋日活劇場が閉館
1963年(昭和38年)豊橋市の豊橋日活会館がスカラ座に改称
1963年(昭和38年)豊橋市の豊橋第一東映劇場が豊橋東映劇場に改称
1963年(昭和38年)豊橋市の千歳劇場が千歳日活に改称
1963年(昭和38年)9月北設楽郡設楽町の田口劇場が閉館
1963年(昭和38年)12月豊橋市の豊橋松竹会館ビルに松竹ロキシーと松竹シネマが加わって4スクリーン化
1960年代中頃北設楽郡東栄町の東映キネマが閉館
1960年代中頃北設楽郡設楽町の田口キネマが閉館
1960年代中頃南設楽郡鳳来町(現新城市)の海老劇場が閉館
1960年代中頃南設楽郡鳳来町(現新城市)の大野劇場が閉館
1960年代中頃南設楽郡作手村(現新城市)の常盤映劇が閉館
1960年代中頃額田郡額田町(現岡崎市)の豊富劇場が閉館
1960年代中頃西加茂郡猿投町(現豊田市)の上伊保劇場が閉館
1960年代中頃西加茂郡猿投町(現豊田市)の猿投劇場が閉館
1960年代中頃東加茂郡足助町(現豊田市)の西盛座が閉館
1960年代中頃知多郡南知多町の師崎映画劇場が閉館
1960年代中頃知多郡美浜町の野間劇場が閉館
1960年代中頃知多郡武豊町の武豊劇場が閉館
1960年代中頃知多郡東浦町の生路劇場が閉館
1960年代中頃知多郡八幡町(現知多市)の八劇が閉館
1960年代中頃知多郡上野町(現東海市)の上野映劇が閉館
1960年代中頃幸田町の幸田映画劇場が閉館
1960年代中頃常滑市の常滑日活が閉館
1960年代中頃蒲郡市の西浦会館が閉館
1960年代中頃西尾市の横映劇場が閉館
1960年代中頃西尾市の寺津劇場が閉館
1960年代中頃西尾市の米津映画劇場が閉館
1960年代中頃安城市の安城東宝劇場が閉館
1960年代中頃豊川市の昭和座が閉館
1960年代中頃豊川市のカムカム劇場が閉館
1960年代中頃半田市の亀崎プリンスが閉館
1960年代中頃半田市の住吉会館が閉館
1960年代中頃半田市の半田松竹が閉館
1960年代中頃豊田市の昭和劇場が閉館
1960年代中頃岡崎市の美合映画劇場が閉館
1960年代中頃岡崎市の岡崎友楽東映が閉館
1964年(昭和39年)知多郡横須賀町(現東海市)の明治東映劇場が閉館
1964年(昭和39年)碧海郡六ッ美村(現岡崎市)のマルス劇場が閉館
1964年(昭和39年)碧海郡桜井町(現安城市)の桜井映画劇場が閉館
1964年(昭和39年)豊田市の上野劇場が閉館
1964年(昭和39年)豊橋市の二川銀映劇場が閉館
1964年(昭和39年)豊橋市の豊橋大劇場が閉館
1964年(昭和39年)豊橋市の豊橋東宝映画劇場が豊橋大映劇場に改称
1964年(昭和39年)7月蒲郡市の蒲郡劇場が閉館
1964年(昭和39年)12月豊橋市の丸物会館が丸物東宝に改称
1965年(昭和40年)豊川市の霞座が閉館
1965年(昭和40年)豊橋市の豊橋銀座東映劇場が成人映画館化
1965年(昭和40年)頃幡豆郡一色町(現西尾市)朝日座が閉館
1966年(昭和41年)豊川市の豊川会館が閉館
1966年(昭和41年)豊橋市のスカラ座ビル内に広小路ロマンが開館
1966年(昭和41年)12月豊橋市の南東映劇場が閉館
1960年代末知多郡南知多町の篠島あかつき映画劇場が閉館
1960年代末東加茂郡足助町(現豊田市)の足助劇場が閉館
1960年代末渥美郡田原町(現田原市)の東英館が閉館
1960年代末渥美郡渥美町(現田原市)の福江劇場が閉館
1960年代末渥美郡渥美町(現田原市)の福江衆楽館が閉館
1960年代末新城市の新富劇場が閉館
1960年代末岡崎市の岡崎大劇が閉館
1967年(昭和42年)知多郡岡田町(現知多市)の喜楽座が閉館
1968年(昭和43年)西尾市の平坂港座が閉館
1968年(昭和43年)安城市の安城南映会館が閉館
1968年(昭和43年)岡崎市の世界ミュージックが閉館
1968年(昭和43年)宝飯郡御津町(現豊川市)の御津劇場が閉館
1968年(昭和43年)10月幡豆郡一色町(現西尾市)一色映画劇場が閉館
1969年(昭和44年)豊橋市の丸物東宝が同一ビル内で移転
1969年(昭和44年)頃幡豆郡幡豆町(現西尾市)幡豆映画劇場が閉館
1969年(昭和44年)頃岡崎市の矢作映画劇場が閉館
1970年代初頭東加茂郡旭町(現豊田市)の小渡劇場が閉館
1970年代初頭知多郡南知多町の豊浜劇場が閉館
1970年代初頭知多郡美浜町の美浜劇場が閉館
1970年代初頭常滑市の大野劇場が閉館
1970年代初頭蒲郡市の三谷日活映画劇場が閉館
1970年代初頭蒲郡市の形原三海館が閉館
1970年代初頭蒲郡市の形原劇場が閉館
1970年代初頭豊川市の豊川東映劇場が閉館。豊川市から従来型映画館が消滅。
1970年代初頭岡崎市の柱町東映劇場が閉館
1970年(昭和45年)西加茂郡小原村(現豊田市)の小原劇場が閉館
1970年(昭和45年)頃西加茂郡三好町(現みよし市)の三好劇場が閉館。三好町から従来型映画館が消滅。
1970年(昭和45年)5月豊橋市の千歳日活が閉館
1970年(昭和45年)12月以前刈谷市の刈谷日劇が愛三ビルに移転
1971年(昭和46年)豊橋市の豊橋大映劇場が広小路劇場に改称
1972年(昭和47年)豊橋市の丸物東宝が豊橋東宝に改称
1972年(昭和47年)9月豊橋市の広小路劇場が閉館
1973年(昭和48年)豊橋市の豊橋東宝が豊橋西武東宝に改称
1973年(昭和48年)1月豊橋市に日活小劇場が開館
1970年代中頃蒲郡市の恵比寿映画劇場が閉館
1970年代中頃新城市の昭和映画劇場が閉館。新城市から映画館が消滅。
1975年(昭和50年)豊田市の挙母劇場が建て替えて再開館
1975年(昭和50年)知立市の知立劇場が閉館
1975年(昭和50年)豊橋市のスカラ座ビル内のロマンがみゆき座に改称
1970年代後半知多郡南知多町の知多京映会館が閉館
1970年代後半常滑市の常滑映画劇場が閉館
1970年代末知立市に知立小劇場が開館
1977年(昭和52年)知多郡南知多町の篠島東映劇が閉館
1977年(昭和52年)7月16日豊田市にトヨタグランドが開館
1978年(昭和53年)碧南市の新川キネマが閉館
1978年(昭和53年)碧南市の棚尾三栄座が閉館
1980年代前半大府市の大府東映劇場が閉館
1980年代前半岡崎市の岡崎松竹中央劇場が閉館
1980年代前半岡崎市の岡崎ピカデリー劇場が閉館
1981年(昭和56年)安城市の安城東宝劇場が閉館
1981年(昭和56年)岡崎市に岡崎メトロ座・スカラ座が開館
1981年(昭和56年)岡崎市の岡崎東映劇場の焼失後に岡崎グランド劇場が開館
1984年(昭和59年)安城市の弥生館が閉館
1984年(昭和59年)安城市の安城東映劇場が閉館
1984年(昭和59年)11月西尾市のパール劇場が閉館
1984年(昭和59年)豊橋市のスカラ座ビル内の映画館がスカラ座1・2・3に改称
1985年(昭和60年)常滑市の常滑キネマが閉館
1985年(昭和60年)豊橋市の豊橋松竹会館ビルの映画館が豊橋松竹・ピカデリー1・2・3に改称
1985年(昭和60年)10月1日豊橋市にホリデイ・イン・シアターが開館
1980年代後半大府市の大府映画劇場が閉館
1980年代後半蒲郡市の蒲郡中央東映が閉館
1980年代後半半田市の知多キネマが閉館
1980年代後半半田市の半田東映劇場が閉館
1980年代後半岡崎市の岡崎タカラ劇場が閉館
1986年(昭和61年)8月半田市に半田シネマ・半田コロナが開館
1988年(昭和63年)豊田市にジャスコファミリーシアター高橋が開館
1989年(平成元年)豊川市に豊川コロナタウンが開館。東三河地方初のシネコン。
1989年(平成元年)12月31日豊川市に豊川ドライブインシアターが開館。東三河地方唯一のドライブインシアター。
1990年(平成2年)高浜市の衣浦東映劇場が閉館。高浜市から映画館が消滅。
1991年(平成3年)豊田市のアート座が閉館
1991年(平成3年)7月西尾市の松栄館が閉館
1992年(平成4年)豊橋市の日活小劇場が閉館
1992年(平成4年)12月26日豊田市に豊田コロナシネマが開館
1993年(平成5年)東海市の横須賀映画劇場が閉館
1993年(平成5年)岡崎市の岡崎東宝劇場が閉館
1994年(平成6年)知立市の知立第一劇場が閉館
1994年(平成6年)11月10日?知立市にアミスタ知立が開館
1994年(平成6年)頃豊田市の挙母劇場が閉館。豊田市から従来型映画館が消滅。
1990年代後半半田市の半田ロマン・知多東宝劇場が閉館
1995年(平成7年)豊橋市のホリデイ・イン・シアターが閉館
1995年(平成7年)12月23日安城市に安城コロナシネマワールドが開館。西三河地方初のシネコン。
1997年(平成9年)豊橋市の豊橋西武東宝が閉館
1998年(平成10年)豊川市の豊川ドライブインシアターが閉館
1998年(平成10年)7月半田市の半田シネマ・半田コロナが11スクリーンの半田コロナシネマとしてリニューアル開館
1998年(平成10年)9月22日豊川市にワーナー・マイカル・シネマズ豊川が開館。東三河地方2番目のシネコン。
1999年(平成11年)頃豊田市の豊田コロナシネマが閉館
1999年(平成11年)7月17日豊橋市にAMCホリデイ・スクエア18が開館。東三河地方3番目のシネコン。18スクリーンは全国最多。
2000年(平成12年)豊川市の豊川コロナタウンが豊川コロナシネマワールドに改称
2000年(平成12年)豊橋市の豊橋銀座東映劇場が閉館
2000年(平成12年)豊橋市の豊橋松竹会館ビル(豊橋松竹・ピカデリー)が閉館
2000年(平成12年)1月16日豊田市のジャスコファミリーシアター高橋が閉館
2000年(平成12年)1月31日蒲郡市の蒲郡映画劇場が閉館。蒲郡市から映画館が消滅。
2000年(平成12年)7月20日知多郡阿久比町にユナイテッド・シネマ阿久比が開館
2000年(平成12年)9月24日刈谷市の刈谷映画劇場が閉館
2000年(平成12年)10月28日西加茂郡三好町(現みよし市)にMOVIX三好が開館
2001年(平成13年)豊橋市の豊橋東映劇場が閉館
2001年(平成13年)豊橋市のスカラ座1・2・3が閉館。豊橋市から従来型映画館が消滅。
2001年(平成13年)2月1日岡崎市の岡崎劇場が閉館
2001年(平成13年)5月31日岡崎市の岡崎メトロ座・スカラ座が閉館
2001年(平成13年)7月24日知多郡東浦町にイオン東浦東宝シネマ9が開館
2004年(平成16年)9月1日知多郡東浦町のイオン東浦東宝シネマ9がTOHOシネマズ東浦に改称
2004年(平成16年)10月25日岡崎市の岡崎グランド劇場が閉館。岡崎市から成人映画館以外の従来型映画館が消滅。
2005年(平成17年)10月1日豊橋市のAMCホリデイ・スクエア18がユナイテッド・シネマ豊橋18に改称
2006年(平成18年)1月19日岡崎市の岡崎南映劇場が閉館。岡崎市から映画館が消滅。
2007年(平成19年)7月14日岡崎市のユナイテッド・シネマ岡崎が開館。岡崎市初のシネコン。岡崎市に1年半ぶりに映画館が復活。
2008年(平成20年)知立市の知立小劇場が閉館。知立市から映画館が消滅。
2008年(平成20年)10月半田市の半田日活映画劇場が閉館。半田市から従来型映画館が消滅。
2008年(平成20年)11月28日岡崎市にイオンシネマ岡崎が開館。岡崎市2番目のシネコン。
2009年(平成21年)豊川市の豊川コロナシネマワールドがリニューアル開館
2012年(平成24年)刈谷市の刈谷大黒座が閉館
2013年(平成25年)西尾市の西尾劇場が閉館。西尾市から成人映画館以外の映画館が消滅。
2013年(平成25年)7月1日豊川市のワーナー・マイカル・シネマズ豊川がイオンシネマ豊川に改称
2017年(平成29年)7月12日常滑市にイオンシネマ常滑が開館
2017年(平成29年)11月25日豊田市にイオンシネマ豊田KiTARAが開館
2018年(平成30年)2月24日岡崎市のシネプレックス岡崎がユナイテッド・シネマ岡崎に改称
2019年(平成31年)4月14日豊田市のトヨタグランドが閉館
2019年(平成31年)5月12日半田市の半田コロナシネマが閉館。半田市から映画館が消滅。

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